NOBUKO KAWAHARA SUMI ART
by kawahara_n
IN DOOR GARDEN?
オフィスビルの8・9Fにあるアイ・エル・シーのリニューアルがほぼ完成。社員が休憩するNature Loungeのイメージはin door garden。グリーンが生茂って水が流れる。一応、社長のイメージするオフィス内を循環させて水を流しハイテク技術でグリーンを育てる。それでなくても、日当たりの悪い冷暖房の部屋の中での過酷ともいえる条件でグリーンの成長もイメージ通りにはいかない。昨日はグリーンを差し替えに。時間的にちょうど15時。社員が三々五々、好きな場所に座って休憩を取っていた。PCから離れてわずかな時間でもリラックスできる場所がある。素敵なこと!ドゥジェムの山村さん、これからもよろしく。グリーンが育ちますように。
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# by kawahara_n | 2016-03-11 14:34
余韻
昨日の余韻が・・・・。昨日ムービー完成記念パーティーの余韻が事務所に。帰り際に頂いた花束からきれいな香りが。正体は何の花かはわからないのだけど、今も楽しませてくれている。
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# by kawahara_n | 2016-03-09 21:13
A Touch of Hope <希望の気配>

A Touch of Hope <希望の気配> ホスピタルアートプロジェクト代表,稲田恵子製作の映画の試写会が八丁座であった。上映時間はわずか530秒足らずの映画だ。ナレーションもなく映像と音の5分は何よりも観る者に多くを語りかけてくれたと思う。私が関わったホスピタルアートのスタートだった福山医療センターの草花の絵が映画館の大きなスクリーンのトップ画面で静かに流れる。感動!5年前の状況が走馬灯のようにスクリーンとダブる。胸に迫るものがあった。立ち見は原則NGだけど多くの人が座ることができなかったほどの試写会。多くの人がホスピタルアートについて八丁座で共有できたこが今後どのように展開していくのでしょう・・・・・・。

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企画/(CROSS FOUR)稲田恵子 柴田浩喜 弥中敏和 納島正弘 製作/有木健 監督/部谷京子 撮影/津田豊滋 VE/鈴木康公 編集/早澤淳一郎 MA/長谷川有里 他 一つの物事を創りあげることの意味合いをまた改めて感じたことと一人では何も出来得ないことも強く思いました。
 



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# by kawahara_n | 2016-03-09 10:04
あったかな日和
あったかな日和でしたね。この暖かさも明日まででまた寒くなるそうです。俳句の世界で「冴え返る」という言葉があります。まさにこのような天候を表す言葉。美しいコトバですよね。
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# by kawahara_n | 2016-03-07 17:15
1日遅れの誕生日
昔から自分の誕生日はひそかに年を取りたい・・・ところが昨日、朝1番の受信が「お誕生日おめでとうう!」びっくり! Facebookの使い方がわからないために長い間そのものを見たこともなかったのです。思いがけない方からお祝いのメッセージをいただきました。でもその方々のお誕生日をほとんど知りません。これが困るんです。ご無礼をお許しくださいね。今日はいつもと変わらぬ食事と思っていたらと誕生日ということで、思いがけづバースデイケーキまでいただきました。オーナーの優しい気遣いか? キャンドルの5本が気になりましたが。この年齢になると1年の重みをずしりと感じるようになりました。歳をとる意味合いも今までとは次第に違ってきていますが、できるだけ気分は若くいたいと思いながら・・・・。
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        美しい筆文字! 超辛口純米酒とありました。よくわからない者はラベルで判断しがちです。
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# by kawahara_n | 2016-03-03 23:18