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被服支廠を未来へ活かす会
句会の事務局長でもあるM氏の被服支廠のA4/3枚のパブリックコメントの内容に心が動かされ読み終えた時、すぐに行動しよう!行動しないといけない!と思いました。お声がけをしてM氏が代表、他6名の賛同者で発足した会です。早速、広工大の建築工学科の遠藤先生から会の趣旨のバトンを杉田先生に手渡していただき本日、被服支廠の200/1の4棟の立派な募金箱が完成。今日はRCCの夕方の番組にこの募金箱を取り上げていただきました。これから被服支廠のショルダーフレーズ「共に生きる」、残された時間を共に生きていこうと思います。大きな模型の後ろの4棟の屋根にお金を入れるスペースが開けられています。天井の天窓もしっかりと印がありとても精巧な造りとなっています。台座も縮小サイズで造られていますす。募金箱の設置場所が決まればお知らします。よろしくお願いいたします。手前100/1と募金箱の200/1の模型です。
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by kawahara_n | 2020-03-12 21:01
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