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1泊どまりで甥の息子の結婚式に出席するために姉と東京へ。前夜は甥が利用する麻布十番にある四川料理の「飄香」へ。それぞれ絵柄の違う第一の皿のセッティングで迎えられた。期待が大きく膨らんだ。 ![]() ![]() ![]() ![]() #
by kawahara_n
| 2017-10-16 00:51
昨晩、山陰の方からもらった珍しいものと言って下駄箱の上に私のために置いてくださってたもの。初めて見るとって神秘性を感じた。なに?尋ねるとガガイモという植物。シルクの輝きのように美しい。神代の時代から日本に存在する花なんだそうです。でもそういう花だからこそ広まらずひっそりと・・・・・いいですね。 ![]() ![]() #
by kawahara_n
| 2017-10-13 10:45
広島・キューバ展の実施報告会があった。アルバム形式で丁寧な報告書に明朗な収支決済。は当たり前かもしれないが、クリアーなる数字に気持ちがよかった。報告書に在日キューバ共和国カルロス・M・ペレイラ特命全権大使あいさつ全文の記載。一部抜粋してみます。「敬愛する広島の友人の皆様 この美しい歴史的な街、広島を訪問できたのは、とくに平和公園と原爆資料館を訪問できましたのは、私たちにとりまして、またこれキューバ人にとっても同じですが、大変光栄なことです。 今から58年前、1959年のキュー革命勝利からほんの数か月後、エルネスト・チェ・ゲバラ指令官がこの象徴的な都市、広島を訪れました。それは原爆の犠牲者を慰霊したいと言う強い思いに駆られたからでした。ここで見たことで強い衝撃を受けたゲバラは、キューバに帰国したとき<原爆投下を炎と死の比類なき饗宴>と評しました。 その訪問の証拠としてゲバラ自身が撮った写真、ゲバラが広島を訪れた状況、そして彼の革命の戦い、それらは日本の有名な阪本順治監督によってつくられた映画<エルネスト>に再現されています。この映画は日本とキューバの両国の映画館で近々公開されます。・・・・・・」オープニングセレモニーの心あるご挨拶でした。一部抜粋。私にとってキューバについてほんの少しですが肌で感じることができた貴重なイベントでした。ハーツコーポレーション様、お礼を申し上げます。 ![]() #
by kawahara_n
| 2017-10-10 23:29
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by kawahara_n
| 2017-10-09 20:27
「彫刻家 佐藤忠良の遺したもの」オープニングに記念対談。帽子シリーズのモデルだった笠戸千津様と齋藤亜紀様の対談。笠戸さまは造形大学時代の生徒と先生の関係。現在は佐藤先生と同じ彫刻の道を歩まれていらっしゃいます。会場にはピカソやマリノ・マリーニの素描など内容の濃い展示内容です。中でも佐藤忠良が絵本や小学校の教科書などにもかかわっていらしたという以外な側面も拝見。信条でもある徹底した自然観察。自然と同じ立ち位置に自分を置き、自然が教えてくれる偉大な力を信じての創作活動。そのようになりたいものです。昨日は思い立って午後から車を走らせて江田島へ。潮風を受けて自然の中にいることができました。 ![]() ![]() #
by kawahara_n
| 2017-10-09 14:01
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